手書きは心のモヤモヤを解消し、一瞬のヒラメキを逃さない!

ライティング
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十数年ぶりに手書きが復活させたiPadとApplePencil

一昨年、iPad2018を手に入れて、

すぐ、ApplePencilを購入しました。

当時のApplePencilは第一世代で丸いタイプです。

そして、ノートアプリにGoodNootsをダウンロードしました。

このトリオは現在も使っています。

というか、このトリオなしに仕事も日常も過ごせない、と言っても過言ではありません。

このトリオのおかげで十数年ぶりに手書きが復活しました。

手書きをすることで頭の中がスッキリ、心のモヤモヤを解消!

当時、『0秒思考』という本を読んでいたこともあり、

頭に浮かんだことを、ともかく、なにも考えずに

iPad、ApplePencil、GoodNotesのトリオで

書き留める(というよりも書き出す)ことにより

頭の中をスッキリさせていました。

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仕事で嫌なことがあったら、(これはあくまでも例ですが)

「クライアントの野郎、えらそうなこと言いやがってバカヤロー」

みたいに書き留めるんです。

手書きで文字にすることで頭の中がスッキリすると同時に

心の中にあったモヤモヤも解消してくれることに気づきました。

手書きは、一瞬のヒラメキを逃さない

そうやって毎日、iPad、ApplePencil、GoodNotesを使って、

頭のなかのゴミをはきだしていましたが、

これを仕事にも使うことにしました。

キーボードに向かっていた時は

頭に何かが浮かんでも「・・これは無理だよな」という感じで、

頭のなかで規制をかけていました。

手書きにしてからはそういった「無理だよな」とか「くだらないな」というレベルの思いつきも書き出すようにしました。

すると、頭のなかがスッキリし、

ヒラメキが起こりやすくなりました。

捨てていた思いから、アイデアが発展することも

また、書き出した「無理だよな」とか「くだらないな」と思った思いつきから、きちんとしたアイデアに発展することもありました。

書き留めた「無理だよな」とか「くだらないな」と思った思いつきメモも、時間がたってから見直すと、別の視点から新しいアイデアに発展することもありました。

手書きのコツは、頭に浮かんだ言葉は躊躇せずかきだすこと

手書きのコツは、自分の意思が規制することなく、

頭に浮かんだ言葉を書き留めることです。

それがどんなにバカげたことでも、人に見せられないような下品な言葉であっても、書き出してみることをオススメします。

そういう「じぶんは自由だモード」を続けることで、ヒラメキが起こりやすくなります。

手書きは紙よりもロックがかかるiPadで

じぶんは自由だモードだと、決して人には見せられないような言葉を書きとめることもあります。

なので、紙とボールペンよりも指紋や顔認証でロックのかかる

iPad、ApplePencil、GoodNotesのトリオの使用をオススメします。

まとめ

  • 十数年ぶりに手書きが復活させたiPadとApplePencil
  • 手書きをすることで頭の中がスッキリ、心のモヤモヤを解消!
  • 手書きは、一瞬のヒラメキを逃さない
  • 捨てていた思いから、アイデアが発展することも
  • 手書きのコツは、頭に浮かんだ言葉は躊躇せずかきだすこと
  • 手書きは紙よりもロックがかかるiPadで

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