ブログの記事がネタ枯れしたときの対策

ライティング
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記事のネタがきれたとき、どうしてますか?

ブログの記事を書くとき、

誰でも何を書くかテーマを決めると思います。

でも、毎日、記事を書いていると

ネタ切れになって何を書いていいか

途方にくれるときがあります。

今日は、そんなときの対策を考えてみました。

対策1:ブログを見直す

いままで書いてきた自分のブログの記事を見直してみましょう。

kunikazu.comなら、

ライティングの記事がいちばん多く書かれています。

このブログはライティングをテーマにしていますが、

過去記事を見直すことで、まだ、書いていないライティングのネタを探すことができます。

例えば、今、読んでいるこの記事「ブログの記事がネタ枯れしたときの対策」も、過去記事を見直して生まれた記事です。

対策2:ともかく、思いついたことを書いてみる

ネタがない!テーマが決まらない!

・・と頭を抱えていてもブログの記事は一文字も出来上がりません。

ネタがなくても、テーマがなくても、ともかく文章を書いてみるというのも1つの手段です。

手を動かして考えるプロトタイピングという手法があります。

本番の記事を書くのではなく、あくまでもプロトタイプ(模型)=

仮の記事として書きはじめます。

対策3:インプットする

ネタがないときはインプットしましょう。

時間があれば本を読む、映画をみる、誰かとおしゃべりをする、といったインプットから書くべきネタを発見するときがあります。

まとめ

  • 記事のネタがきれたとき、どうしてますか?
  • 対策1:ブログを見直す
  • 対策2:ともかく、思いついたことを書いてみる
  • 対策3:インプットする

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